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写真も絵画も光を切り取るという点において、相通ずるものがある。
今日は京都市美術館で開催されている「フェルメールとレンブラント展」に。
 
絵画の時代変遷と、それぞれの作品に刻まれた作者の意図、作家が見た光を垣間見ることが出来ます。
そして今後は、作品を仕上げる時にはもっと”光”を大切にしたい、もっと一つ一つを大切に撮影し、
仕上げていきたいと思うようになったのです(^▽^)/
 
とってもとっても感銘をうけました!
 
 
・・・出展作品はフェルメール1点、レンブラント1点と他作家作品多数と少し残念ですがやはり学ぶべき点は多いのです。
 
京都美術館 フェルメールとレンブラント展
 
 
そしてそしてその後は僕が敬愛する幕末の志士、坂本龍馬大先生のお墓参りをするべく「霊山 護国神社」へ。

平日だというのに多くの人が来られていますた∑( ̄◇ ̄;)!!
今なお、彼がいかに多くの人達から慕われているのかを目の当たりにしました。
 
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そして墓前にて、また初心に立ち返って一からやり直そうと、闘志がメラメラ(燃
自らの決心を報告させて頂いたのでした(^人^)
 

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